ROCK 「庄田ひろし」のブログです


by sp3006
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公文書の電子化

 この記事を見て先進事例となるしかない。→米国Microsoftが数週間後に、同社生産性スイート「Office」のiPad版(「Word」、「Excel」、「PowerPoint」といったアプリを含む)をリリースするかもしれないと報じられている。iPad版Officeでは、ローカルなファイルとオンライン・ドキュメント(おそらく、Microsoftのオンライン・ファイル・ストレージ・サービス「SkyDrive」上の)の作成、編集機能が提供されるもようだ。
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by sp3006 | 2012-02-27 08:34 | 恵庭時事広告社電子版

技術の安売りは禁物

技術の買い叩き、安売りする事なかれ
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by sp3006 | 2012-02-26 08:04

昼は地下食堂

今日は役所の、地下食堂で昼ごはん。500円なり。
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by sp3006 | 2012-02-23 12:25 | 珍品・珍景

初動の溝確かに

北朝鮮と同じ

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by sp3006 | 2012-02-23 07:54 | つぶやき

自然観察会報告-1

昨日は自然観察会、久々に恵庭公園に行ってきました。参加者の多様性はあるもののエリア内の幼少木が少なく驚きはニレの立ち枯れが目だつたこと。

指摘ヶ所:人為的な移植と思われる「トドマツ」の幼齢木が遊歩道と思われる縁側に直列に見られたこと。
過去の予測伐採に科学的、森林再生上の根拠が殆ど繁栄されていないこと。??予算系??

??このままでは、20年以内に確実に恵庭公園の原生林の巨木は枯れ果ててしまう。早急に外科的な判断が必要。
そんな辛口の報告をしてみました。
by sp3006 | 2012-02-19 22:51 | 地域の自然

札幌モーターショー2

歩きながらタップしていますが、投稿時間で私の行動を知ることができます。
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by sp3006 | 2012-02-18 13:07

札幌モーターショー

エネルギーの重点に札幌モーターショーにきています。Twitterにも投稿しましたが二時間待ちはホントみたいです
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by sp3006 | 2012-02-18 13:02

TTP大賛成です

面倒な話は抜きにしましょう。TTP賛成です。ゴムの資源の無い国は履物は、ワラジ戻るしかありません。私の選挙戦で強い味方になった、滑らない長靴です。
ニュージーランドお勧めの一品
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by sp3006 | 2012-02-18 10:53

公文章の電子化急務

全国の役所にPCが配置され現業職から一般職まで一人に一台がいまでは常識となってきましたが非常識ではという声も内部から上がってきていることは「事実です」「「誰もが動かない・誰もが他人まかせ・誰もが知らぬふり」」これが実態です。年度末、新年度になると多くの書類や有無を問われるような「パンフレト」関係者間等で連絡事項などの使われたものが廃棄され、高額な費用をかけてリサイクルされて行きます。
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これが循環型か?
by sp3006 | 2012-02-18 10:01

国家の信用とは

イギリスの救助隊、書類不備で何もせず帰国

参照元:DailyMail(英文)
2011/3/17 ロケット ニュース24  より英文からリンクしたものを掲載してみました。


東日本大震災の被災地で救助にあたるべく、イギリスから国際災害救助隊(以下IRC)が到着した。過去に31もの災害救助の経験を持つベテラン部隊に期待がかかったが、なんとこの救助隊、何もしないまま自国へ引き返してしまった。

12名の救助隊員は日本側の要請に応えて出動したが、入国に必要な書類をイギリス大使館が用意できなかったため、被災地入りどころか空港からも出ることのないまま帰国することになったという。

「経験も実績もあり、しかも我々を必要としている人々がいるのに、まさか自分の国に阻まれるとは……」と、隊員たちは怒りをあらわにしている。

IRCは民間企業および個人からの寄付金で活動する国際救助隊。国連にも登録しており、1981年に結成されて以来世界各地の災害地域における救助活動を経験してきたが、こんなことは初めてだという。

レイ・グレイ隊長によると、IRCは日本からの救援要請に応える形で来日したが、災害救助の慈善団体であるという旨の書類がイギリス大使館から発行されるまで入国許可が下りないと言われ、空港で2日間足止めを食ったあげく帰国を余儀なくされたとのこと。

一方大使館側には別の言い分があるようだ。ウィリアム・ヘイグ外務次官は、大使館はIRCおよび外務省双方と連絡を取り鋭意対応中であったとしたうえで、「日本側が移動手段や通訳などを手配できないため自分達で用意するよう通達されていたのに、IRCはこれらの準備を怠ったまま入国しようとしていた。活動に困難をきたすことは明確で、それを都合よく大使館に責任転嫁しているに過ぎない」と述べている。

どちらにせよ善意が被災地まで届かなかったことは非常に残念である。本当に必要な救助を紙一枚が阻むようなことは、今後起こらないようにしてもらいたい。

参照元:DailyMail(英文)
by sp3006 | 2012-02-17 13:31